話して、整えて、共有する。
話す、AIが下書きを作る、人が確認して保存する。
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01
話す
物件を出たらスマホへ話す。 -
02
AIが下書き
文字起こしから整理。発話にない内容を勝手に補完しない設計です。 -
03
確認して保存
人が確認・編集してから保存。PDFで共有できます。
現地の確認を、
そのまま共有できる形へ。
作業日・担当人数・開始・終了時刻・退去立会い・修繕確認をまとめ、写真付きPDFで共有できます。
まずは7日間、無料で。
有料サービスを、7日間の無料体験でお試しいただけます。
物件報告の
よくある質問
導入前の質問をまとめました。
物件巡回や退去立会いの記録にも使えますか?
はい。管理物件の巡回や退去立会いで確認した室内状況、設備、残置物、修繕が必要な箇所を音声で残し、物件ごとの報告下書きとして整理できます。
AIが話していない内容を勝手に補完しますか?
いいえ。発話にない内容を勝手に補完しない方針です。AIが作るのは報告の下書きで、必ず編集画面で人が確認してから保存します。
修繕箇所の写真付き報告を作れますか?
はい。修繕前後や設備の状態が分かる写真を報告に添付し、音声から作った確認内容と一緒に保存できます。写真付き完了報告として共有可能です。
オーナーへの報告をPDFで出せますか?
はい。保存した報告は印刷用ページから、ブラウザのPDF保存機能で出力できます。オーナー報告や社内共有にも使いやすい流れです。
物件確認アプリを無料で使えますか?
現場メモは有料プランのあるサービスで、無料アプリではありません。7日間の無料体験で内見・巡回記録や修繕報告を作る流れを確認してから、料金プランを検討できます。